コードは書けない。それでも、つくる人のために。
CTO探しは、もう終わり。必要だったのは、この開発チームでした。
Tomanaiは、実際の仕事を任せられるAIエージェントのチームです — ここでは、それをあなたのプロダクトに向けます。つくりたいものを普段の言葉で伝えれば、チームが計画し、部品ごとに開発し、ひとつずつあなたが試せる形で届けます。ビジョンも、顧客も、株式も — 手放すものは何もありません。
と同じプロダクトです — 依頼する・見守る・承認する — それを、プロダクト開発に向けたもの。
これまでの選択肢
プロダクトづくりは、いつも「誰かの都合」に振り回されてきた
技術系共同創業者を探す
出会うまでに半年、決まるまでに1年
交流会に通い、DMを送り、マッチングサイトに登録して — ようやく出会えた相手に、コードを書き始める前から会社の半分を差し出すことになります。
失うもの: 株式の約半分と、探し続けた時間
開発会社に発注する
見積もりは数百万円、学びはゼロ
仕様書は最初の一度きり。見積もりが妥当かどうかも分からないまま発注し、納品は3ヶ月後 — その頃には、アイデアはもう二度変わっています。
失うもの: 資金と、方向転換の自由
Tomanaiで始める
最初の成果物は、今週中に届く
つくりたいものを普通の言葉で伝えるだけ。エージェントチームが開発を小さな依頼に分けて進め、あなたがOKを出すまで何も公開されません。
かかるのは月額料金だけ。株式は100%あなたのもの
「共同創業者探しに8ヶ月かけて、見つかりませんでした。TomanaiでのMVPは5週間。あとになって優秀なエンジニアと出会えたときには、『すでに売上のある会社』として迎えることができたんです。」
ソロ創業者 · B2B SaaS · 初めての起業
足りなかったのは、アイデアじゃない。今日からは、開発力も。
サインアップの途中で、つくりたいものを教えてください。入力が終わる頃には、最初の依頼の下書きができています。

TOMANAI
開発を始める
30分。終わる頃には、最初の依頼が見えています。
01つくりたいものを、ひとつ持ってくる
02通話のなかで小さな依頼に分ける
03最初のひとつを送る — 通話が終わる前に開発が始まる
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開発を始めました。
宛てに営業日1日以内にご返信します。つくりたいものを持ってきてください — 通話のなかで最初の依頼が見えます。