コードは書けない。それでも、つくる人のために。

CTO探しは、もう終わり。必要だったのは、この開発チームでした。

Tomanaiは、実際の仕事を任せられるAIエージェントのチームです — ここでは、それをあなたのプロダクトに向けます。つくりたいものを普段の言葉で伝えれば、チームが計画し、部品ごとに開発し、ひとつずつあなたが試せる形で届けます。ビジョンも、顧客も、株式も — 手放すものは何もありません。

Tomanai本体と同じプロダクトです — 依頼する・見守る・承認する — それを、プロダクト開発に向けたもの。
tomanai.com / あなたの会社 開発中
進行中のプロダクト 進行中の依頼 4件 · MVP 3週目
ウェイトリスト付きランディングページ
CMT-001 · 公開済み — 登録212件
完了
顧客オンボーディングフロー v1
CMT-004 · 試せる状態
要レビュー
決済 — サブスクリプションと無料トライアル
CMT-005 · 開発中
あと4日
投資家ミーティング用デモ環境
CMT-006 · 計画中
あと9日
これが3週目の実際のボード — 1行がひとつの依頼で、どのTomanaiのボードとも同じです。決めるのはあなた、手を動かすのはチーム。開発があなたの予定を待つことはありません。
これまでの選択肢

プロダクトづくりは、いつも「誰かの都合」に振り回されてきた

技術系共同創業者を探す
出会うまでに半年、決まるまでに1年
交流会に通い、DMを送り、マッチングサイトに登録して — ようやく出会えた相手に、コードを書き始める前から会社の半分を差し出すことになります。
失うもの: 株式の約半分と、探し続けた時間
開発会社に発注する
見積もりは数百万円、学びはゼロ
仕様書は最初の一度きり。見積もりが妥当かどうかも分からないまま発注し、納品は3ヶ月後 — その頃には、アイデアはもう二度変わっています。
失うもの: 資金と、方向転換の自由
Tomanaiで始める
最初の成果物は、今週中に届く
つくりたいものを普通の言葉で伝えるだけ。エージェントチームが開発を小さな依頼に分けて進め、あなたがOKを出すまで何も公開されません。
かかるのは月額料金だけ。株式は100%あなたのもの
使い方は、経営そのもの

特別なスキルは要りません。やることは、経営者の仕事だけ。

01 · 依頼する
つくりたいものを、言葉で伝える
「顧客が登録して、プランを選んで、ダッシュボードを見られるように」— それで十分、立派な仕様です。細かい確認は、チームのほうから日本語でひとつずつ聞いてくれます。
02 · 見守る
進捗は、荷物の追跡くらいの気楽さで
機能ごとに「決済は木曜に完成予定」という形で届くので、コードもプルリクエストも見る必要はありません。浮いた時間は、顧客との対話に。
03 · 承認する
公開前に、自分の手で確かめる
できあがった機能は試せる状態で届き、お客様と同じ目線で触って確かめられます。納得したら承認、気になればひと言添えて差し戻し。公開のボタンを押すのは、いつもあなたです。
「共同創業者探しに8ヶ月かけて、見つかりませんでした。TomanaiでのMVPは5週間。あとになって優秀なエンジニアと出会えたときには、『すでに売上のある会社』として迎えることができたんです。」
ソロ創業者 · B2B SaaS · 初めての起業

創業者から、よく聞かれること

できあがったものは、誰のもの?
すべてあなたのものです。コードもプロダクトも顧客データも、いつでも持ち出せます。Tomanaiは月額で使うサービスであって、株を持つパートナーではありません。
本当に、プロダクトまるごと作れるの?
良い開発チームと同じ進め方です。登録、決済、ダッシュボードと、実際に試せる単位に区切って、ひとつ承認されたら次へ。大きなプロダクトも、一発勝負ではなく積み重ねで完成します。
資金調達してエンジニアを採用したら?
最初の社員が引き継ぐのは、作り直し前提の試作品ではなく、ドキュメントの揃った動くコードです。採用後もTomanaiを併用する会社は少なくありません。ボードに人間が加わっても、使い方は変わりません。
コードが読めないのに、品質をどう判断すれば?
共同創業者の仕事と同じで、判断基準は「使ってみてどうか」です。すべて動く状態で届くので、実際に触ってみて、頼んだ通りなら承認。違っていたら、普通の言葉でそう伝えるだけです。

足りなかったのは、アイデアじゃない。今日からは、開発力も。

サインアップの途中で、つくりたいものを教えてください。入力が終わる頃には、最初の依頼の下書きができています。